【日食かつお風味だしの素】
忙しいけど、安全・美味にこだわりたい料理人の味方
お湯に溶かすだけで手に入る風味豊かな『極上かつおだし』

こだわりの”だし”が料理を変える

毎日食べても食べ飽きない
食べる毎にクセになる。
『日食かつお風味だしの素』は
昭和48年の誕生以来、
料理人がお料理に求める
”速い・美味しい・楽しい”の実現を
ご提案してまいりました。
鹿児島県枕崎で時間をかけて、
丁寧に熟成される”かつお節”と、
湯溶けが良く使いやすい
粉末・顆粒だしへの仕上げ。
和風・洋風・中華
あらゆる料理に使える万能タイプ
『日食かつお風味だしの素』で
毎日のお料理をお楽しみください。

ご利用方法

必要量をお湯に溶かすだけ。香りと風味が豊かなかつおだしをお楽しみください

(本品1袋10グラムで)
みそ汁(5〜10人分)/お吸い物(5人分)/うどん、そば、そうめん(2人分)/その他、煮物、鍋物、茶わん蒸し、おでん、炊き込みご飯、湯豆腐など色々ご利用ください。

ふたつのこだわり

1 伝統的工程で熟成される かつお節
鹿児島県枕崎から届く
旨味を凝縮したかつお節

日食かつお風味だしの素の主役は、何と言ってもかつお節。
鹿児島県枕崎のかつお節職人により昔ながらの伝統的製法で作られています。
朝、枕崎の漁港に揚がったばかりの鰹を新鮮なままに捌き、薪の炎で14日間”燻し冷まし”を繰り返し、水分量と旨味を調整する焙乾工程。
ひとつひとつ丁寧に時間をかけて、旨味と薫りが凝縮されたかつお節ができあがります。

2 日食比率による調合とサラサラ仕上げ
極め抜いた調合技術と
シルクのような 粉末顆粒

だしの素への調合工程は島根県浜田市にある日食だしの素工場で行われます。
かつお節、昆布、椎茸といった旨味成分を、絶妙なバランスで調合。まるで”シルク”と称されるほどサラサラな粉末・顆粒として出来上がります。

使いたいときに使える手軽さ。料理に馴染みやすい湯どけの良さ。
手軽なパック式だしの素が広く流通している今も粉末・顆粒であることを大切にしています。

枕崎での伝統的工程で作られる『かつお節』と、
旨味成分を独自比率で調合した粉末・顆粒の仕上げ。
そのこだわりの深さが
日食だしの素の真髄です。

風味と香りをまずは味噌汁でご体感下さい

かつお風味だしの素ラインナップ

お得なケース購入や送料パックもあります

お客様からのご感想

日食かつお風味だしの素は誕生から40年以上が経ちました。
”親子代々で使っている”といったお声を多く頂戴いたします。

(40代・女性)
お味噌汁や煮物にとどまらず、様々なジャンルの料理に使っています。優しい味わいだけど、しっかりと美味しい味に仕上がります。出会えて良かった一品です。

(30代・女性)
親の代から使い続けていて、私も自然と使うようになりました。ネットで取り寄せて使うほどかと聞かれると答えは”はい”です。市販のだしの素では何か物足らないのです。

(30代・女性)
とにかく重宝します。 わが家のグラタンはブイヨンなどは使わず、だしの素で味はバッチリ! 和食に限らず、いろんな料理に使ってます♪

(40代・女性)
だしの素が変わると家の味が変わる、という言葉を実感しています。先日も買い忘れておりだしを切らしたのですが、近所のスーパーで買うだしはどうも物足りない印象を受けました。味の深さというかコクというか、美味しさ以上の何かがあると感じています。

(40代・男性)
以前、友人宅で食べた時のあの味が忘れられず取り寄せました。手ごろな値段とはいえませんが、手元に置いておきたい逸品だと思います。

(60代以上・男性)
家内と娘がだしの素を利用して料理をつくってくれます。日食さんのだしの素が一番合っている気がします。

(30代・女性)
便利でとにかく重宝します。粉末タイプのメリットは必要な時に使いたい量だけ使えることだと思います。和食に限らず、いろんな料理に使ってます。

(60代以上・女性)
子や孫に安心した食事を提供したいので活用しています。上品な出汁の味です。毎回大量に買っています。個包装なので使いやすいです。

(20代・女性)
気が付いたら、台所にありました。おばあちゃんの代から続いています。

(30代・女性)
主張しすぎない素朴な味わいで毎日、毎食使わせて頂いています。

(40代・男性)
このだしの素は主張するような特別な存在感はなく、水や空気のように暮らしの寄り添っている印象です。うっかり在庫をきらしてしまい近所のスーパーにおいてあるだしの素と使った時、その違いに気づきます。家で10年以上使い続けていますが、食べた瞬間のほっとする美味しさが毎日の習慣です。

メッセージ

美味、安心、元気
元気の源は朝一杯の味噌汁から

本来、和食の基礎となる出汁は、かつお節、昆布、しいたけ等を使ってとるもの。しかし、時間に追われる現代人にとって、手間暇かけて調理する事が大きな負担となっているのも事実だと思います。

日食はその工程を省きながらも、伝統ある和食を手軽に美味しくお召し上がっていただくことを主眼として取り組んでまいりました。

日食だしの素を販売開始した昭和48年は高度経済成長の終盤。飽食の時代に突入し外食化や即席化が進んだ時代でありました。
そんな時代を経ても、弊社のだしの素は、各ご家庭の変わらぬ「おふくろの味」を支えてきたという自負があります。

忙しい現代を生きる全ての料理人へ。
弊社のだしの素が、少しでも皆様の食生活のお役に立てば幸いです。

日本食品工業株式会社
代表取締役社長 中西和夫

まとめ買い割引や送料込みパックもございます

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