オニオンのまろやかなコクと香辛料の風味が美味しい「洋風だしの素」をご紹介
こんにちは。マルハマ食品の坂上です。
今回の「坂上のおいしい案内所」では、毎日の洋食づくりに手軽に使える「洋風だしの素」をご紹介します。
スープやポトフに使うのはもちろんですが、実はハンバーグやオムレツなど、いろいろな料理に使える便利な洋風だしです。
まずはこちらの動画をご覧ください。
オニオンのコクを活かした洋風だし
「洋風だしの素」は、天然の酵母から抽出した酵母エキスを活かし、食塩、オニオンパウダー、香辛料などを独自にブレンドした洋風料理のベース調味料で、オニオンのまろやかなコクと香辛料の風味が、野菜や魚介など、素材のおいしさを引き立てます。
湯どけのよい顆粒タイプなので、必要なときにサッと使えるのも特徴です。

スープだけではありません
「洋風だし」と聞くと、まずスープやポトフを思い浮かべる方が多いかもしれません。
もちろん、それもおすすめの使い方ですが、「洋風だしの素」は、それだけではありません。
例えば、ハンバーグをつくるとき。
タネに洋風だしの素を加えることで、肉や野菜の旨味にコクをプラスできます。
オムレツなら、卵に少量加えて味付けに。
普段つくっている料理にちょっと加えるだけでも、いつもの味を手軽に変えることができます。


ヴィーガン・ベジタリアンの料理にも
もうひとつ、「洋風だしの素」には動物由来の原材料や油脂を使用していないといった特徴があります。
そのため、お肉を控えている方をはじめ、ベジタリアンやヴィーガンの方にも取り入れていただきやすい洋風だしです。
野菜をたっぷり使ったスープやポトフなど、植物性の食材を中心にした料理にもよく合います。
調味料(アミノ酸等)も使用していません。

いつもの料理にサッとひと振り
毎日の料理は、毎回手間をかければいいというものでもありません。
「もう少しコクがほしい」
「味がなかなか決まらない」
そんなときに、手軽に使える調味料があると便利です。
スープ、ポトフ、ハンバーグ、オムレツ。
いつもの洋食に「洋風だしの素」を取り入れてみてください。
普段の味を、手軽にワンランクアップ。
ぜひいろいろな料理でお試しください。
▶ 洋風だしの素を見る
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